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大石竜子

Author:大石竜子
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レ・ミゼラブル観てきました。
開始一分で泣いて(早)ラストまで泣き続けて
目が溶けるかと思いました。
でもって、帰ったらコンタクトが目玉と一体化して
ゼンゼン取れなくて怖い思いをしました。
ほ、本当に溶けるやつがあるか!

世相と貧困を考えると道化じみた
登場人物までもが痛々しく、
映像も演技も迫真の生々しさで
楽しかったと言う言葉が使えない映画です。

年代やその時の心境で変わりますが、
今の自分には一番の映画でした。
歌いっぱなしの2時間半、終わらないでほしかった。
また観に行きます。


【以下、レトロゲーム語りとほんの少しレミゼのネタバレ(?)
雰囲気を大切にしたい方は読まないで下さい】
ちなみに原作を読んだのは、
ゲーメストの記事か何かで、ファイナルファイトの
ハガー市長のモデルがジャンバルジャンだと
知ったからという、よく分からない切っ掛けでした。

読書中、ハガー市長のイメージが頭から離れなくて、
苦しみました。
「市長がムキムキ上半身裸に革ベルトはあるまいよ…
いやしかし!服をあげてしまったのかも!
裸一貫でやって行くという漢気が…。
…というか、シャベールがどんなに体調が悪くても
視力が低くとも一目で分かるよね。
馬車は掴んでAボタンネ」と、余計な事ばかり考えてました。
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【2013/01/20 11:36】 | ・つれづれ
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